当時よりアレキサンダー・ジラードや日本でも浜田庄司などを魅了してきたメキシコのフォークアート。

メキシコ・オアハカ地方で作られた、1970年代の黒陶のベルです。

 

 このベルは手に取り水平に振ると、金属音のような高い響きを立てます。

様々なフォークアート関連の書籍などにも登場し、イームズハウスの呼び鈴としても使われているのは有名なお話です。 

現在ではすでに作られていないとても貴重なベルです。

Model _ 黒陶のベル